カテゴリー「〔舞台〕尾道2作品『かみちゅ!&D.C.』」の投稿

2008年5月 9日 (金)

TVアニメ『かみちゅ!』舞台探訪レポート(弟1話)

TVアニメ『かみちゅ!』舞台探訪レポートを作成してみました。
実は、現在、CLANNADの舞台探訪レポートにてネタに詰まっているのです。
手持ちの写真では完結させることができないのです。

そこで、以前、舞台取材したかみちゅ!の舞台探訪レポートを作ることにしました。
場所ごとの舞台探訪レポートではなく、各話ごとの作成でやります。
CLANNAD方式と呼べば良いのでしょうか?
とりあいず、弟1話『青春のいじわる』分の作成しました。
地図は、以前、ecoさんに頂いた、データを利用しました。
やっと、使用することができます。
どうも、ありがとございます。

以下のことを遵守して舞台訪問を行ってください。

1、舞台では、不審な行動を取らないように心がけましょう。
2、必要以上に舞台の写真を撮るのはやめましょう。
3、舞台訪問/聖地巡礼は、1-3人程度で行いましょう。
4、舞台を荒らさないようにしましょう。
5、自動車等で舞台訪問/聖地巡礼を行う場合は交通ルールを守りましょう。

*同アングル及び舞台は、小学校が舞台なっています。
撮影の際は出来るだけ、平日は避けてください。
学校が開いている時は、不審者と認識されることがあります。十分に注意してください。

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■ マップチャート
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■ ①神様中学生誕生の瞬間
場所:土堂小学校内

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まずは、OP冒頭から・・・・
昨日、神様になったゆりえは、自分がどんな神様であるのかわからない。
それを半信半疑で聞いていた、光江だが、その横から、来福神社の娘である、三枝祀が話に載ってくる。
祀の提案で、ゆりえの神様の力を試すことになった。
昼休みで、次の時間は小テストがあり、勉強しなければならない、ゆりえを祀が引っ張って、屋上に連れて行く。

屋上だが、これは、土堂小学校の屋上で間違えない。
が、本編アングルで撮影することは不可能なので、これで勘弁してほしい。

anime_kami_1_002.jpgIMG_1305.jpg

弟1話は、あくまでも仮OPみたいな感じだが、このアングルは登場する。
向えに見えるのは、向島だ。
その渡し船は、福本渡船の海路で間違いない。
向島側の地形も一致している。
場所は、尾道城に行く道周辺あたりだったと思う。
しかし、この写真をみてもらえれば、判るが、比較的視界が開けているので、この周辺にて撮影するば、同アングルのようになる。

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土堂小学校の校舎。
校舎の前側にある、家の屋根形が一致しているので、どっちかというと、撮影場所的な評価をしてもらえると嬉しい。
さらに言うと電線までも一致していることがわかる。
場所は、千光寺エリアマップの『学校の校舎アングル』を参照してほしい。

anime_kami_1_004.jpgPC300246.JPG

次は、ゆりえが、逆立ちして屋上にある時計を見上げるアングル。
単純に、校舎の屋上から撮影するのが一番の方法だが、さすがに進入することなど出来ない。
そのため、同じ高さからカメラで狙う必要がある。
それが、『学校の屋上アングル』場所だ。
そこから、望遠レンズで撮影すれば、同アングルは撮影可能だ。
私の場合は、最大の望遠で撮影して、写真をトリミングして、上下反対にしたものだが、同アングルに近い形が掲載できたことが嬉しい限りだ。

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■ ②祀の神社へ・・・来福神社へ
場所:光明寺周辺

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土堂小学校から東方向に歩いていくと、このアングルがある。
場所は、ハイキングコースを光明寺まで行き、そこから、山の方向に登って行くとこの風景にたどり着く。
本編的に言えば、矛盾している点がある、ゆりえはこの階段を登って祀の来福神社まで行ったことになる。

anime_kami_1_006.jpgPC300451.JPG

その階段の上から見たアングルだ。
本編と感じが違うが、ここで間違いないだろう。
背景の家も一致しているものわかる。
実は、このアングルは最初撮影し忘れてしまい、再度山を登ってここまでやってきたのだ。

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■ ③来福神社に到着!!
場所:御袖天満宮・艮神社(社殿のみ舞台)

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ようやく、着いた祀の家・・・家は神社でした。・・・祀は神社の娘だ。
御袖天満宮の階段を登りきった位置から階段の中腹にある、鳥居を撮影したものだ。
背景の町並みは、本編とは少々異なっていることも判るが基本的には同じだ。

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御袖天満宮の入り口を階段の中腹から撮影してものだ。
OPでも登場するアングルでもある。

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ここから、御袖天満宮ではない。
社殿は、艮神社が舞台となる。
敷地などは、御袖天満宮だが、社殿だけが違うのだ。
場所は、千光寺のロープウェー乗り場の裏側だ。

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ここでまた、御袖天満宮のアングルに戻る。
入り口付近を撮影したものだ。
ゆりえたちは、やっと祀の家へ着くことができた。
祀は、毎日この階段を登っているのかというが、尾道に住んでいれば日常的はないか?
現に、ゆりえの家の舞台である家までは、かなりの坂を登らないといけない。
まあ、ゆりえだから、許すぞ!!

anime_kami_1_012.jpgIMG_1235.jpg

おみくじを引くゆりえだ。
確か、小吉だったような気がしますが、ここにはおみくじ箱は置いてない・・・
確か、社殿の辺りにあったようなw
ここの絵馬は、鷲宮神社より凄いことになっていますよ。

anime_kami_1_017.jpgIMG_1225.jpg

祀の父親登場!!
父親は、畑にしか興味がないようので、神社の経営はえらいことになっているようだ。
向いてないの一言で言い切れるのも凄いと思うぞ!
二人に挨拶する父親・・・・

でも、この先には畑はないぞ!!
御袖天満宮を経営している人が住んでいる家なのではないだろうか?

anime_kami_1_019.jpgPC300344.JPG

祀の家の舞台は、御袖天満宮の隣にある、大山寺だ。
祀は、妹のみこを呼び、御払いの準備をする。

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祀とみこが歩いている通路は、艮神社に存在している。
しかし、本編とかなり違うようだ。
御払いが始まるのかな?
でも、これってゆりえの力を引き出すための儀式なのでしょうかね~

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艮神社の中は、撮影は出来なかった。
おそらく、こうなっているのだろうか?

ゆりえは、ここで力を使ってしまい台風ゆりえを発生させて、町に呼んでしまうことになる。
ゆりえの力は、凄いものだ。

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■ ⑦嵐の中尾道大橋を渡るゆりえ
場所:尾道大橋

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家に帰ってゆりえは、力を使ったため眠ってしまった。
夕方、目が覚めたゆりえだが、そこには、昼に自らの力で作ってしまった、台風ゆりえが自分の町に向っていることを知ってしまう。
自宅から自転車を走らせるゆりえは、船着場に行くが、嵐のため船は欠航・・・・
しかたなく、橋を渡っていくことにした。
その橋の舞台だが、本州と四国を結ぶ、しらなみ街道の橋の一つである、尾道大橋だ。
ゆりえのように、歩行者・自転車でも渡ることが出来るが、坂を登らないといけなので、つらいところがあるだろう。

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■ ⑧⑨なんとか、学校に到着
場所:土堂小学校

*同アングル及び舞台は、小学校が舞台なっています。
撮影の際は出来るだけ、平日は避けてください。
学校が開いている時は、不審者と認識されることがあります。十分に注意してください。

anime_kami_1_033.jpgPC300233.JPG

土堂小学校(石浜中学)に到着したゆりえは、先に来ていた祀と合流する。
このアングルは、グランド側から見た学校の校舎だ。
同アングルのみ、フェンスはないので撮影は簡単だ。

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土堂小学校(石浜中学)の正門に続く階段だ。
若干、アングルは異なるが、こんな感じだと思う。

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学校の正門に着いた、ゆりえ・・・・
台風ゆりえの中心はここにあるが、中には入れない・・・・

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祀と合流するゆりえ・・・
そうなることを予想していたのか?既に学校内にいた。

anime_kami_1_037.jpgPC300231.JPG

光江も学校に来た。
これで、3人そろったわけだ。

その後、学校でゆりえの力によって、台風を沈めることに成功するが、学校内に入ってみると、健治が書道部の部室を守ろうと屋上にいたのだ。
健児の協力もあり、台風を無事に沈めることが出来たし、ゆりえは健児にお近づきになるとができたのだ。

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■ ⑩⑪昼過ぎに学校へ登校
場所:福本渡船・向島側船着場

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次の日、ゆりえは力を使ってしまった関係で、重役出勤的な登校。
登校風景で一番目に止まるのが、福本渡船の向島側の乗り場だ。
ゆりえの通学路だ。
確かし、尾道大橋は自転車ではつらいと思う。

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撮影に関していうと、ここの撮影は非常に難しい。
フェリーが着くまでの間、この付近では車が止まる。
したがって、このように視界が開けているのは、フェリーが出た直後ということになる。
撮影が出来るが、車の往来が激しいので注意が必要かもしれない。

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学校にやってきた、ゆりえ・・・
祀・光江と掃除をしているぞ!!

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とりあいず、弟1話完成です。
この調子でレポートを作って行こうかと思っておりますので、宜しくお願いします。

=特集TOP=

一部の画像を比較研究目的により引用しています。作品自体の著作権はベサメムーチョ/アニプレックスにすべてありますのでご注意ください

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2008年1月 4日 (金)

TVアニメ『D.C.Ⅱ~ダ・カーポⅡ~』舞台探訪レポート(奈良編1)

2007年12月22日(土)に、TVアニメ『D.C.Ⅱ~ダ・カーポⅡ~』の弟9話・弟10話で修学旅行先として登場した奈良へ舞台取材を行いました。
雨で大変な取材となりましたが、法隆寺以外のアングルの撮影に成功しました。
また、今回は、ミクシィで知り合ったセキサイマさんとご一緒に回ることが出来ました。
どうも、あるがとうございます。

同日は、らき☆すた修学旅行分の取材も行いました。

TVアニメ『らき☆すた』舞台探訪レポート(奈良編)

どっちかというと、こっちがメインだったりします。

さらに、2008年1月5日(土)に法隆寺に行くことになりました。
らき☆すたの日本橋と大須へ行く計画で考えていましたが、奈良を終わらせた方が得策だと思い、コースを変更しました。
また、例のごとく関西本線経由での奈良入りとなりました。

2007年12月22日(土)
・近鉄特急・東大寺・大仏殿・浮見堂・二月堂・吉田屋旅館・東向商店街・飛鳥駅・石舞台

2008年1月5日(土)
・法隆寺

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■ 弟10話『霞んでいく想い』

↓奈良市内マップ↓


大きな地図で見る  

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■ 近鉄特急

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車両は、不明だが、たまたま乗車したもので撮影できた。
関西だと、JRより私鉄といわれているが、その通りだと感じる。

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■ 東大寺仁王門・大仏殿

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東大寺の大仏殿だと思ったが、東大寺の入り口のだった・・・・

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杉並・渉は、ここで写真を撮ったみたいだが、外国人が同じようなことをしていた。
なので、写真を撮るタイミングが大変だった。

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そして、東大寺大仏殿なのだが・・・・
500円も払いましたが、内部は暗く、撮影は困難に近い。

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このアングルの撮影には、光があったので意外と簡単だった。

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大仏の裏辺りにあったのがこれ!!
最初は、発見できず、素通りだったのだが・・・・・

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外国人観光客が同じようなことをやっていましたよ。

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■ 市役所前公園

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奥にある建物から、らき☆すたでつかさが鹿の襲撃にあった場所で同じだろうか?

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■ 浮見堂

大仏殿からしばらく歩くと、浮見堂がある。

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義之『さてと、次どこ行く?』

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渉『マイコはん・・・・見に行こうぜ!!マイコはん・・・』

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写真の出来が悪くて申し訳ない・・・
雨も降っていたので、写真を取れる状態ではない。

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■ 二月堂

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東大寺の大仏殿から少し坂を登るとあるのが、二月堂だ。
ここは、タダで入ることができるので助かります。

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やっぱり、同じように記念撮影している観光客が結構いた。
雨なのに・・・・

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背景の建物に位置が一致しているのがよくわかる。

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■ 吉田屋旅館前

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修学旅行の宿だと思われるのが、この吉田屋旅館だ。
興福寺の五重の塔があるので、そこから推測してみた。

そしたら発見した。

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■ 法隆寺  2008年1月5日(土)取材分

最初は、場所が不明だったので、行くかどうかは考えていた。
JR関西線沿いであったので、日本橋には行かず、法隆寺に行くことにした。

↓マップ↓


大きな地図で見る

しかし、入館料が1000円って?
あり得ないよ。
他に2箇所周れるけど、舞台取材は法隆寺だけだからさ~

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この写真の撮影には、入館料は必要ないけど・・・・・

JRの駅から徒歩20分って少し離れすぎだよ。

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ここからは、1000円エリアだ。
なんか、館内撮影とか、スケッチとか禁止とかになっていたけど、建物の外はみんなカメラで撮影していたから、私も気にせず取材開始・・・・

しかし、このアングルなのだが、柱と五重の塔が一致する場所がない。
なので、この辺りで妥協してみた。

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柱を中心に撮影してみると、こんな感じだ。
五重の塔は本編のように入らない・・・・

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しかし、義之たちは、入り口からではなく、出口から入ったような構図になっている。
上の写真からも言えることだが、一行の導線は明らかに出口から仏像がある建物に向っている感じがする。

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このアングルは実際の入り口付近から撮影したものだが、このアングルのみ辻褄があっているのだ。

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委員長の背景にあるのは、金堂と呼ばれる建物だ。

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この辺は、一致している。

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さて、この金堂の内部だが、このアングル撮影は不可能だった。
職員の人の目は厳しいので・・・・

まあ、同じような感じになっておりましたよ。

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金堂はこれ!!

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■ 東向商店街

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おそらくここの商店街ではないかと思う。

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このようなお店は見つけることは出来なかったが、土産もの屋は存在していた。
写真の公開は控えさせていただく。

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■ 弟10話『霞んでいく想い』

↓飛鳥駅と石舞台↓


大きな地図で見る

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■ 石舞台

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杉並『石舞台は、かつてこの地に高度な古跡文明が合った証拠だ。』

渉はここでライブやったら・・・とか言っていたが、そんな罰あたりのことなんて出来ません。
絶対にやってもいけません。

演劇部の公演にも使えない・・・・

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小恋『早く自由時間にならないかな?私ね、義之と一緒に行けることを楽しみにしていたの・・・・』

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この2枚は、アングルが一致した。

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■ 近鉄飛鳥駅

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この路線は、実際は単線で、同アングルのようなものは存在していない。

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義之は、音姫のことを聞き、初音島に帰ることになった。
駅に向っているが・・・

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渉の背景にある建物は、上のアングルで義之が走って行った方向にあるのだ。

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飛鳥駅は、そのまま使われている。

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義之が帰ってしまったことを知った小恋・・・・

*一部の画像を比較研究目的により引用しています。作品自体の著作権はCIRCUS/ダ・カーポII製作委員会にすべてありますのでご注意ください。

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