なのはなの季節になりました。
CLANNAD AFTER STORYの第1話・第18話・第22話で登場する青森アングルに関して簡単に説明しておきます。
説明するにしても、私自身、来週初めて行くので、自分なりにまとめた考察ですので、間違っていることもあると思いますので、予めご了承下さい。
まずは、朋也達が乗る列車に関してです。
舞台を荒らさない。 対象地区での器物破損・環境破壊行動はNG。
住民に迷惑をかけない。 住民とは友好的な関係を築いていきましょう。
現地の行動は慎重に。 対象が住宅地の場合は更に注意が必要です。
■ 第18話で朋也と汐が乗る新幹線と特急
・新幹線は東北新幹線「はやて号」(E2系1000番台)
朋也と汐が乗ったのは、2号車であることが本編から判る。
E2系1000番台には、2号車と3号車の間にトイレがあるので、おそらくここで間違いない。
では、座席はどうなんだろうか?
2号車の席数は100席あり、1列5席になっているので、20列存在する。
本編画像から、2号車であると仮定して、席位置から見て後ろから2列目のBC席に座っていると思われる
なので、2号車の2列BC席ということになる。 (はやては1号車が東京寄りのため)
・特急は、スーパー白鳥号(JR北海道789系)
これは、席位置までは判らないので適当に撮影してください。
・八戸駅


この辺はJR八戸駅なので撮影も簡単。
・大湊線キハ110系200番台
これは、今でも運用しているので、問題なし。
アングルは、陸奥横浜。
・キハ40盛岡色
第1話で登場したキハ40盛岡色なのだが、これは多忙期などに大湊線にて運用されることがあるらしい。
定期では、ワンマン対応のキハ110系200番しかないため、運が良くない限り撮影は不可能。
編成から見ると快速しもきた号だと思われるので・・・・(通常は、キハ110系200番台2両)
キハ40の盛岡色が現在でも運用されているのは、津軽線の蟹田-三厩駅と朝・夕方に青森駅送り込み用に運用されているらしい。
駅で撮影するなら、青森駅が良いと思うが、ロケーション的に、津軽線沿線の方がいいのではないか?
三厩駅より、バスで行くと第18話などに登場して竜飛岬などもあるので、行ってみるものいいかも知れないが、列車で竜飛岬行くと青森より一日かかるので、予定は計画的に立てましょう?
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*一部の画像を比較研究目的により引用しています。作品の著作権(画像も含む)は©©VisualArt's/Key/光坂高校演劇部にすべて帰属します。
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