2006年6月14日土曜日に、TVアニメ『紅 kure-nai』の舞台訪問を行いました。
今期は、舞台探訪対象作品をいれてなかったので、久しぶりの新規の舞台訪問となりました。
このレポートでは、弟8話『自愛と臆病と』で登場した、皆中稲荷神社のアングルを紹介します。
下のことを遵守して舞台訪問を行ってください。
1、舞台では、不審な行動を取らないように心がけましょう。
2、必要以上に舞台の写真を撮るのはやめましょう。
3、舞台訪問/聖地巡礼は、1-3人程度で行いましょう。
4、舞台を荒らさないようにしましょう。
5、自動車等で舞台訪問/聖地巡礼を行う場合は交通ルールを守りましょう。
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■ 関連レポート ■
『紅 kure-nai』舞台探訪レポート(大久保編1)
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■ 舞台マップ ■
大きな地図で見る
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紫たちが歩いている商店街は、新大久保駅前で間違いないが、このような弁当屋は確認できなかった。

環『まさか、あれ?』
闇絵『すごい・・』
この場所は五月雨荘の近くだという設定なので近所にあるかもしれない。

紫『ほう・・・これが神社か・・・』
環『絶対、出店ないようね・・・』
闇絵『事件も置きそうもない。』
環『紫ちゃん、まずは一枚・・・1+1=?』
紫『2』
正面なのだが、少々異なっているのがわかる。
撮影したのは、夏なので樹木が多いのは理解できるが、果たして冬に撮影すれば本編のようになるのだろうか?

これは、神社の隣の道からのアングルだ。

残念ながら、左側の掲示板は存在していなかった;;

しーさー?
しかし、奉納旗と本編のようになるアングルはなし。

紫『真九郎』
真九郎『なんだ?』
紫『こいつら何者だ?』
真九郎『あ・・・狛犬だよ。』
このように撮影することは、不可能なのと、ここは意外とゴチャゴチャしている・・・・

紫『狛犬?』
真九郎『うん・・多分、犬の一種だと思う・・・・』

真九郎『知ってます?』
環『犬が好きなんじゃないの?』
闇絵『私は、猫の方が好きだ。』
真九郎『弥生さん』

環『あ、判った。あれだ。沖縄によく居るじゃん、しーくあーさー?家の前に置いておくと悪いものが入ってこないんだって・・・』
闇絵『それは、シーサーじゃあ、ないか?』
環『そうだっけ?』
闇絵『シークアーサーは、果物だろう?すっぱいやつ?』
環『シーサーは、サラダでしょう?』
闇絵『それは、シーザーサラダ』
やはり、奉納旗は存在していない。


弥生『なぜ、2匹なの?あ、兄弟?シーサーじゃあ、ないのよね。』

環『ここって、金運・ギャンブル運が良くなることで有名なんだって・・・』
掲示板の存在は確認できない・・・
ちなみに、私は大吉だった。
これで、今年の運はなくなったなw

真九郎『あー、俺は小吉だ。』
紫『読めんぞ、真九郎・・・なんて書いてあるんだ。』
そして、おみくじ売り場・・・・
建物は、営業中なので撮影は思うようにいかないw

真九郎『あー凶・・・』
紫『凶ってどんな意味だ。どうかしたのか?』
真九郎『あー今はちょっと良くないけど・・・これから先、良いことがいっぱいあるということだ。』
紫『そうか?これから先、良いことがいっぱいあるということか?』
真九郎『うん』

真九郎『そうだ。紫・・・お守り買って行こう・・・お守りはなー肌身離さず持っていると悪いことから守ってくれるんだ。』
紫『うーん』
真九郎『あれが、良い・・・・』
ズームを効かせて再現してみた。

真九郎『随分、本格的ですね。』
環『紫ちゃんの一生に一度・・・・・だからね』
鳥居と自販機のアングルが一致しない。

記念撮影・・・

写真撮影を見る弥生・・・

弥生は、通りに出て何かを察する・・・・
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■ 最後に ■
奥の院って何処にあるのでしょうか?
東北の方だと思うのですが・・・・
大久保周辺には、再度行きますよ。
あと、2つぐらいレポート上げたいです。
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■ 関連レポート ■
『紅 kure-nai』舞台探訪レポート(大久保編1)
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*一部の画像を比較研究目的により引用しています。作品の著作権(画像も含む)は©紅 kure-nai制作委員会にすべて帰属します。
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